スポーツパワハラと強いチーム作り。線引きは?

スポーツの世界でもパワハラ問題が浮上してきています❗


レスリングの伊調馨選手、日大のアメフト部、アイスホッケーの問題等々。

一昔前なら当たり前の事も最近では、パワハラ扱い。












果たして、どちらが正しいのでしょうか?




前回、パワハラの基準についての記事です❗

◯パワハラの基準



ここで、パワハラの3要素として



優越的関係に基づく

業務の適正な範囲を越える

身体的もしくは、精神的苦痛を与えるか就業環境を害する





こう言った内容が基準とされています。









スポーツの世界ではどうでしょうか?



優越的地位は、監督と選手の立場。


業務の適正な範囲は、指導者としての範囲


身体、精神的苦痛を与える環境





スポーツの世界では、肉体的、精神的な苦痛は、レベルアップの為でもあり、

中々判断が難しいですよね❗











◯結局のところ




昔みたいな、精神論ではダメと言うことですね❗


監督と選手の信頼関係


的確な指導


こう言った事が求められています❗



まさに、プロの指導者ですね。


こんな条件を突きつけられると、誰も指導になりたがらないですね。


大丈夫ですかね、日本の今後。



退化の道を歩まないか心配です❗












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